皆さんこんな経験ありませんか?お腹いっぱいなのにテレビで美味しそうなステーキが映るとまだ食べたくなる、食べてしまうという経験。

今の資本主義はこのようにお腹いっぱいの消費者にもっともっと食べさせて成立しています。もう充分なのに、もっと便利になものを、もっと満足感を得れるものを我々は欲してしまいます。

一度立ち止まってその代償を見つめてみませんか?売上、成長、もちろん大切です。しかしその裏でなにか代償を支払ってはいないでしょうか?それはもっと大切なものではないでしょうか?

我々の人生のコストは高すぎるのかもしれません。この人生コストを下げることが出来れば、もっと時間と気持ちに余裕を持って生きていけるはずです。

ATAATA HOUSEはそんな行き過ぎた資本主義をちょっと見つめなおして、ドラスティックに人生コストを下げる、そんなお手伝いをしたいのです。